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部活動(体育系)
陸上競技部

  部員の中には高校から陸上競技を始めた人もいます。陸上競技には多くの種目があるの で、自分に合う種目を必ず見つけることができます。3年間の部活動を通して、心身共に大きく成長することができます。また、本校の陸上競技部は練習時間が短く、休養日はた くさんあります。忙しい南高校には最適な部活動です。陸上競技に興味のある人は是非入 部してください。


<過去の主な実績>
 ◎第68回全国高等学校陸上競技対校選手権大会出場(和歌山県)
      男子400m 長谷川峻也(全道大会 優勝)
      男子1600mR 塚田・谷村・板宮・長谷川(全道大会 3位)


 ◎第69回全国高等学校陸上競技対校選手権大会出場(岡山県)
      男子800m 塚田 大雅(全道大会 5位)
   
   

<1年間の主な大会>

 4月 道北陸協記録会
 5月 道北陸協記録会、道北春季選手権大会、高体連陸上旭川支部予選会
 6月 全道高校陸上競技大会
 7月 道北陸協記録会
 8月 全国高等学校陸上競技対抗選手権大会
     道北ジュニア陸上競技大会、高等学校陸上競技旭川支部秋季大会
 9月 道北陸上競技選手権大会、北海道高等学校新人陸上競技大会
10月 道北陸上記録大会

硬式野球部

<部員>  
        29名(3年次生18名、2年次生8名、1年次生3名)・女子マネージャー2名(2年次生2名)  H28.5.1現在












<チーム紹介>
 先輩たちから受け継いだ全力疾走、そして明るく元気にプレーすることを信条としています。監督の教えである、「ルールよりマナー」は全員に浸透しており、常に驕らず、ひたむきなプレーを心掛けています。  チームは一体感がありチームワークも良いのですが、その中にも各自強い競争心があり、お互いに切磋琢磨しています。また先輩はグランド整備や用具片づけを始め、行動で後輩に模範を示しています。  練習は常に厳しく緊張感がありますが、練習後はアットホームな雰囲気があり、先輩も後輩への面倒見が良く、皆仲良く明るい部です。また退部者がほとんどいないというのも我が部の誇りです。  マネージャーは練習環境整備を始め、試合のスコア付けとアナウンスなど、選手が力を発揮できるように日々頑張っています。毎日夕方にはご飯を炊き、空腹感から選手を救い、選手の体力向上に欠かせない存在となっています。

<活動紹介>
 夏はバッティングと走り込み、冬はビニールハウスでのティーバッティングとサーキットレーニングを主におこないます。「朝練」でどんなに疲れていても授業中は絶対に寝ないで授業に集中することが野球の上達にもつながります。定期試験前は「朝練」が「朝勉」(朝勉強)に代わり、バットをペンに持ち替えます。
 練習は全力疾走と元気の良い声を出すことを普段から心掛けており、常にスピードを意識しています。普段の練習や練習試合でスピードを意識することによって素早い判断力や鋭い動きができるようになり、テンポの速い甲子園でもとまどうことが無いように普段の練習から心掛けています。

<練習について>
  「練習常善」。上達するには練習をするしかないので、体力強化と基礎的な練習を欠かしません。夕方は日没まで全体練習ですが、その後は自主練の時間です。ウィークデイは基礎練習と実戦練習の反復です。土・日と夏休みは数多くの練習試合をおこないます。公式戦と練習試合を含めると年間100試合以上をおこないます。大会への選手登録を終えた後は18人のメンバー中心の練習となりますが、それ以前は全員平等にチャンスが与えられ、お互いに切磋琢磨することによってチーム力も向上していきます。普段は仲の良いチームメートですが、ライバル心も強く、合同練習後の自主練習でも真剣に練習する姿が見られます。自主練が技術向上のカギを握っています。
 冬季はビニールハウスが野球部の道場となります。幅8メートル長さ50メートルの土の上に数十名の部員がひしめき合い、汗で湯気が立ち上ります。 休日は1000本のバットスイング、期間を決めて2000スイングなど、バットが体の一部分となるくらい振り込みます。また冬季間は徹底した下半身強化のトレーニングをおこないます。学校の周り(約1.9キロメートル)を何周も走り、坂道ダッシュ、そしてビニールハウスでのスパイクを履いてのダッシュなど走り込みをおこないます。
 一般的に冬は野球にとってオフシーズンといわれますが、本校では夏場以上の練習をおこないます。冬の厳しい練習が夏に必ず芽を出すと信じて頑張っています。



                                         ◇ 硬式野球部 進路先一覧 過去6年分(pdf)◇



サッカー部

 
男子監督  吉田 誠     女子監督  小野 倫(兼GKコーチ)  
男子部長  加瀬谷 嘉延  女子部長  岡崎 知之  顧  問 中里 武浩
トレーナー 伊藤 俊
   
男子主将  梶田修平   女子主将  木村果歩
部員数  男子 47名
       女子 20名(クラブ員も含む)

<指導方針、重点項目>
      1.旭南サッカー部とは
       ・魅力あるサッカー、楽しむ集団
       ・地域サッカーの拠点クラブ

      2.クラブ目的
       ・生涯、サッカーを楽しめる技術を修得する
       ・サッカーを通して地域に貢献できる人間になる

      3.クラブ理念
       ・魅力あるサッカーにするために、魅力ある人間になる

      4.クラブ目標
       ・北海道プリンスリーグ昇格
       ・道内国公立大学レベルへの進学

      5.部の特徴
       ・全員が学力、技術、体力の向上を目指している集団
        全員、進学講習の参加
        全員、週2回、朝練実施
       ・自立した集団
        春の関東遠征は、正月のアルバイトで実現
        全員、審判4級取得

男子部 平成28年度

<高体連>
      1回戦 旭南 2 − 1 旭商
      2回戦 旭南 1 − 2 旭北
              準々決勝敗退

<道北ブロックプリンスリーグ 最終結果>
      1部 1位旭実B 2位旭商 3位永嶺 4位旭南 5位旭東 6位旭明成 7位旭大高(入替戦) 8位旭北(降格)

      2部 1位旭実C 2位稚内大谷 3位旭商B 4位枝幸 5位旭工 6位稚内 7位旭明成B 8位旭南B

           9位富良野 10位永嶺B 11位名寄 12位旭東B 13位旭西 14位富良野緑峰


<選手権>
      1回戦 旭南 2 − 1 旭北
      2回戦 旭南 3 − 0 旭明成
       準決勝 旭南 1 − 1 富良野
               (PK 2-4)

<秋季リーグ 1次リーグ>
         1位    (ベスト4トーナメント出場 旭実・旭南・永嶺・旭東)


<お知らせ>

9/10,9/24 見学会後、練習参加可能です。Aチームが試合のため、残った選手とゲームをします。

<卒業生の進路>
  ・弘前大学 ・釧路公立大学 ・北見工業大学 ・北海道医療大学 ・東洋大学  他
    (3年次生 9月の選手権大会予選まで全員プレーし、全員進学決定)







女子部 平成28年度



<高体連全道大会>
      旭南 0 − 1 帯広北



◇平成28年度 大会結果(pdf)◇


◇平成29年度 大会結果(pdf)◇

※日常の練習にも参加できます。サッカー部の部員か顧問まで連絡してください。
バスケットボール部(男子)

◇男子バスケットボール部◇

■北海道旭川南高等学校 男子バスケットボール部員心得

      1.【感謝の気持ちを持つ】
      2.【学校生活・私生活をしっかりと送る】
      3.【練習を休まない】
      4.【1分1秒を大切にする】
      5.【自分に勝つ(打倒自分)】
      6.【声を出す】
      7.【素直な心を持つ】
      8.【頭を使う・考える】
      9.【徹底する】
     10.【目標を見失わない】







◇平成28年度 大会結果(pdf)◇

女子バスケットボール部

  ◇女子バスケットボール部◇

<部訓> 一 投 争 覇
   ※一撃で相手を蹴散らすという意味があります。


<<部員心得>>
 @挨拶・礼儀を大切にする
 A練習を大切にする
 Bボールを大切にする
 C切り替えを素早くする



平成29年度部員数(H29.8.3現在)
3年 2年 1年 合計
選手 16
マネージャー
合計 18
  

 たかがバスケットボール、されどバスケットボール、今の旭南女子バスケットボール部には伝統もなく、スーパースターもいませんが、バスケットボールを愛し、バスケットボールに懸ける人たちの集まりです。私たちはバスケットボールの原理・原則とファンダメンタルを大切に練習し、人として成長する中で、奇跡を起こし、歴史と伝統を作ります。

※奇跡〜普通では起こりそうもないことが、強い思いと努力によって叶うこと

<主な大会結果>

<平成29年度>
  ・春季大会
      1回戦   旭川南 107−17 羽幌
      2回戦   旭川南  61−91 旭川商業


   ・高体連 第3位 全道大会出場決定(函館)
      1回戦      旭川南 92−43 高専
      ブロック決勝  旭川南 88−32 旭川永嶺
      決勝リーグ@ 旭川南 58−110藤女子
      決勝リーグA 旭川南 60−56 旭川明成
      決勝リーグB 旭川南 74−78 旭川商業

   ・高体連全道大会(函館)ベスト8
      1回戦     旭川南 67−61(OT) 函館大妻
      2回戦     旭川南 65−49 釧路北陽
      ブロック決勝 旭川南 60−78 とわの森三愛

   ・キシイカップ  準優勝
      1回戦     旭川南 63−49 旭川北
      準決勝     旭川南 71−60 旭川商業
      決 勝     旭川南 68−73 旭川藤女子

     ・高校選手権大会 準優勝(全道大会出場権獲得:11月苫小牧)
      2回戦     旭川南 86−67 旭川北
      準決勝     旭川南 76−42 旭川商業
      決 勝     旭川南 65−89 旭川藤女子

     
◇平成28年度 大会結果(pdf)◇





バレーボール部(女子)

<紹介>

顧 問  大木 英男、川崎 尚子
部 長  後藤 華    

 12名の部員が元気に活動しています。高体連でのベスト4をめざして頑張ります。




<大会結果>
    新人大会予選会(平成29年1月11日)

     1回戦 対旭川東  2−1 勝利
     2回戦 対旭川大学0−2 敗退


バレーボール部(男子)

<紹介>
 現在、選手12名、マネージャー5名で活動中です。新入部員募集中です!

<平成28年度大会結果>

高体連
    予選ブロック
         旭川南 2−0 旭川高専
    決勝トーナメント
         旭川南 0−2 旭川実業
バドミントン部

<紹介>

 私たちバドミントン部は顧問の高石先生・佐藤先生と共にほぼ毎日練習をしています。普段は放課後に体育館で練習していますが、週に一度はランニングやトレーニング室を使って筋力トレーニングなどをして頑張っています。練習内容はランニング、ストレッチ、フットワーク、ダッシュ、基礎打ち、ノック練習、パターン練習、ゲーム練習をします。
 これらの練習はラクではありませんが、その分だけ自分の力になります。そしてこれらの練習を全て終えた時には気持ちの面でも強くなれると思います。また、自分の思ったとおりのプレーができたり、試合に勝つことができたりすると、練習での苦労も充実感に変わります。また、規律やルールを守ることで社会生活に適応できる力を身につける事ができます。
 少しでもバドミントンに興味のある人は、だれでも気軽に体育館に来て下さい。

<過去の成績>


2017年1月 選抜北北海道@帯広  男子団体(1回戦)
2016年1月 選抜北北海道@岩見沢 女子ダブルス 坂田・佐藤(1回戦)
2015年9月 北海道選手権大会@野幌 女子ダブルス 坂田・佐藤(1回戦)
2015年1月 選抜北北海道@釧路  女子ダブルス 坂田・佐藤(2回戦)
2013年6月 高体連全道@釧路   女子団体(1回戦)
                   女子ダブルス 原田・佐藤(1回戦)
2013年1月 選抜北北海道@旭川  男子団体 ベスト8
                   男子ダブルス 上林・廣瀬(1回戦)
                   女子団体 ベスト8
                   女子ダブルス 原田・佐藤(1回戦)
2012年6月 高体連全道@江別   女子団体(2回戦)
                   女子ダブルス 沙手・原田薫(2回戦)
                   女子シングル 沙手(2回戦)
2012年1月 選抜北北海道@深川  女子団体(2回戦)
2011年1月 選抜北北海道@釧路  女子団体 ベスト8
2010年6月 高体連全道@名寄   女子団体  (2回戦)
                   女子ダブルス 高橋(3回戦)
2010年1月 選抜北北海道@稚内  女子団体3位
                   女子ダブルス 高橋・松井ベスト8
                   女子シングル 高橋(2回戦)
2009年6月 高体連全道@旭川   女子団体  北北海道3位
                   女子ダブルス 米田・松井(2回戦)
                   女子シングル 米田(3回戦)
2009年1月 選抜北北海道@岩見沢 女子団体  (2回戦)
                   女子ダブルス 米田・松井 3位
                   石戸谷・高橋 (2回戦)
                   女子シングル 高橋 (2回戦)



硬式テニス部

<紹介>

 現在硬式テニス部は男子12名(2年次7名、1年次5名)、女子9名(2年次4名、1年次5名)の計21名で、週に1回の休みを除き毎日楽しく活動しています。
 他校と比べると人数は男女共に少ないのですが、だからこそ年次に関係なく部員全員の仲の良さはどこの部活にも負けないくらい良く、雰囲気はとても良いです。

<主な練習メニュー>

 毎日の練習はアップから始まり、ラリー(ショート・ロング)、ボレー練習、サーブレシーブ、形式練習、その他、試合や練習を通して自分達には今一番何が足りないのかによって練習内容を変更し、その後、試合をしています。テニスはメンタル面も関係してくるスポーツなのでこの試合でメンタル面も鍛えながら毎日頑張っています。
 
<主将>

 男子 藤原 楓     女子 佐藤 結衣







◇平成28年度 大会結果(pdf)◇

 
卓球部

<紹介>

 卓球部では、大会(年10回)での勝利を目指して日々真剣に練習に取り組んでいます。旭川大会で上位の成績を収め、全道大会へ出場する選手もいます。

 中学校から継続している選手もいますが、高校入学後から卓球を始めて全道大会へ出場した人もいます。

 一生懸命練習に取り組めば、めきめきと上達します。
 ここでの活動は、きっと貴重な経験となり将来に活きるものと思います!


<主な練習メニュー>

      1. フォア打ち
      2. バック
      3. ツッツキ
      4. フットワーク
      5. 切り替え
      6. ドライブ
      7. スマッシュ
      8. オールラウンド
      9. 多球練習
     10. 課題練習
     11. ゲーム練習

<主な大会>

    ☆旭川地区各種大会

    ★全道大会
     ・全国高等学校卓球選手権大会
     ・全国高等学校選抜卓球大会
     ・国民体育大会 卓球競技
     ・北海道卓球選手権大会

<受験生に向けて一言>

 男女・経験は問いません。ぜひ卓球部に入って一緒に練習しましょう!
柔道部

<紹介>

 こんにちは!旭南柔道部です。現在、男子5名、女子9名が共に稽古に励んでいます。顧問の阿部先生をはじめとする先生方の指導とコーチの先生方、部員全員の『一生懸命』をモットーにした練習で強豪ぞろいの学校にも挑戦してきました。
 そして、今世界で活躍している上野雅恵・順恵先輩、佐藤愛子先輩もこの南高柔道部で一緒に青春を過ごしました。高校から始めたとしても“ヤル気”があれば、絶対に強くなるので全道優勝も夢ではありません!!高校生活をダラダラ過ごすよりも、柔道部で「笑い・涙・感動」の青春を過ごしませんか! もちろん未経験者も大募集です!!新入生の皆さん、気軽に格技場に見学に来て下さい。一緒に頑張ろう!!

「二人の金メダリストを輩出!!」

 柔道部にはアトランタオリンピック61キロ級で日本の柔道女子で初めてオリンピック金メダルを獲得した恵本裕子先輩、アテネオリンピック、北京オリンピックで金メダルを獲得した上野雅恵先輩、ロンドンオリンピックで銅メダルを獲得した上野順恵先輩、北京オリンピック出場の佐藤愛子先輩はじめ国内外で活躍する多くの先輩がいます。先輩の活躍はいつも沢山の勇気と感動を私たちに与えてくれます。私たちもそんな先輩に少しでも近づけるよう頑張ります!!!  




<平成26年度の成績(全道3位以上)>

☆高体連全道大会
  女子52kg以下級 遠藤優衣  3位
☆全日本ジュニア選手権大会(北海道) 
  女子56kg以下級 遠藤優衣  3位

<平成25年度の成績(全道3位以上)>

☆全日本ジュニア選手権大会(北海道) 
  男子55kg以下級 田沼拓哉  優勝
  女子63kg以下級 帯川優華  優勝
  男子81kg以下級 小野寺 絃 3位
☆国体北海道予選会
  女子70kg以下級 帯川優華  優勝
  男子60kg以下級 田沼拓哉  2位     

<受験生の皆さんへ>

 受験生の皆さん、受験頑張ってください。そして、南校柔道部で一緒に汗を流しましょう。警察や自衛官を目指している人にもお勧めです。体を鍛えたい人、夢をかなえたい人、入部はもちろん見学も大歓迎です!



◇ 平成27年度の結果(pdf)◇

◇ 平成28年度の結果(pdf)◇



                  〜輝く柔道部の歴史〜  はこちら  
剣道部

<紹介>

 練習は、基本的に月曜日〜土曜日(午前)、小体育館で実施しています。ただし、大会等に備えて日曜日も練習することはあります。週に2日をトレーニングに充て、それ以外の日は防具を着けた2時間程度の練習を行います。
 初心者で入部しても最低限「初段」を習得できるようにしています。経験者では在学中に3段の取得者もいます。段位は一生モノである上に、警察官を目指す人は有利な条件として働きます。また、現在はまだまだ人数が少ないのですが、練習に対する取り組み次第で団体戦・個人戦での試合出場や、勝利も十分可能です。
 男女、経験の有無にこだわらず、入部をお待ちしています。
弓道部


<部活の紹介>

 部  員 1年次 14名、2年次 25名、3年次 12名 計51名
活動時間 平日 15:50〜18:30  休日 9:00〜14:30

<誰もが高校入学後スタート>

 ほとんどの人が高校入学後から弓道を始めています。全国大会に出場した先輩方も高校入学後に始めました。中学までに部活動に所属していなかった生徒でも大会に出場し入賞、全道大会、全国大会へ出場しています。
 いっしょに弓を始めませんか?

<開校した年から存続する伝統の部>

 昭和31年(1956)の開校した年に設立。50年以上の歴史を持っている部活動です。

<全国大会を目標に>

 全国大会には、インターハイ(男子団体2回、女子団体3回)、全国選抜大会(男子団体2回、女子団体4回)出場しています。
 平成20年東日本高等学校弓道大会女子3人制団体2位(北海道初の入賞)、平成24年全国選抜弓道大会男子個人戦3位などがあります。
 平成25年度には、インターハイ(女子団体戦・ベスト16、国民体育大会(少年男子・1名)、全国選抜大会(個人女子)と、3つの全国大会に出場することができました。今年度も全国選抜大会(個人男子)に出場しています。

<年2回の上川神社大掃除も伝統行事>

 本校に弓道場がなかった頃、上川神社の弓道場を使用させていただきました。その頃から、上川神社の大掃除を夏・冬の年2回行うようになり、現在まで続いています。

<平成28年度の成績>

 旭川地区高等学校弓道大会    団体戦 男子 2位 旭南C
    (国体予選 5月8日)            女子 優勝 旭南A、2位 旭南D
                       個人戦 男子 1位、3位、6位、8位
                             女子 1位、6位、9位
                              (以上、個人9位まで北部地区国体予選進出)


    高体連旭川地区大会       団体戦 男子 2位(全道出場)
    (5月19・20日)                女子 2位(全道出場)
                         個人戦 男子 4位
                             女子 5位、6位


    国体北部地区予選会           男子 4名出場(2名が全道予選進出)
    (6月4日 遠軽町)             女子 3名出場(1名が全道予選進出)


    高体連北海道予選会      団体戦 男子 予選敗退
    (6月16,17日 旭川市)          女子 予選敗退

 
     国民体育大会北海道予選         男子 北部B 予選敗退
    (6月25日 苫小牧市)          女子 北部B 予選敗退


    選抜大会 旭川支部予選会   団体戦 男子 2位 旭南A、3位 旭南B (北北海道大会進出)
     (9月18,19日)               女子 2位 旭南B、3位 旭南A(北北海道大会進出)
                         個人戦 男子 2位(北北海道大会進出)
                               女子 4位、6位(北北海道大会進出)


    選抜大会 北北海道大会    団体戦 男子 予選敗退
     (10月1,2日 北見市)          女子 3位 
                        個人戦 男子 2位(全国大会進出)
                              女子 2名とも予選敗退


    全国選抜大会           個人戦 男子 予選敗退
      (12月23日、24日 愛知県名古屋市)



<1年間の主な活動>

 4月 講習会・審査
 5月 練習試合・高体連支部大会・旭川地区高等学校弓道大会
 6月 国体北部地区予選会・高体連全道大会
 7月 国体北海道予選会・上川神社大掃除・夏季市民大会
 8月 練習試合
 9月 旭川地区選手権大会・秋季市民大会・選抜大会支部予選・講習会
10月 審査・北北海道選抜大会
11月 
12月 上川神社大掃除
 1月 練習試合
 2月 冬季市民大会
 3月 練習試合

*この他に毎月部内の射会を開催


少林寺拳法部

<紹介>

 少林寺拳法部は、日本で創設された護身術です。技の修行を通して身心ともに健全でたよりになる自己をつくり、他人の幸せも考えて行動できることを目指します。

<主な練習>

 突き蹴り  受け身  技  演武  乱捕  トレーニングなど

<年間予定>

   6月 高体連全道大会
   7月 北海道大会
  10月 道北大会
  12月 高等学校新人大会
   1月 昇段試験
       高校生合同合宿


<平成28年度大会成績>
   6月 高体連全道大会
       男子見習単独演武 6位 住吉
       女子自由単独演武 6位 西山
  10月 道北大会
       一般男子単独演武    2位 住吉
       一般女子有段単独演武 2位 西山
  12月 高等学校新人大会
       男子規定単独演武 1位 住吉(全国大会出場)
       女子自由単独演武 3位 西山
       女子自由組演武   3位 岡田・遠藤 

<受験生へ>

 少林寺拳法部は現在男子1名、女子5名で活動しています。ほぼ初心者で、運動部未経験の人もいます。運動神経に自信がない人、格闘技の経験のない人、男女問わず誰でもできます。「高校で新しいことを始めたい」、「強くなりたい」など思っている人はまず見学に来て下さい。

軟式野球部

<紹介>

  野球未経験者も多く、技術的には下手ですが、一球一球に全員が同じ気持ちになって集中し、試合に勝てる強いチームになることを目標にしています。

<主な練習内容>

 毎日の練習は、アップ・キャッチボール・ペッパーなどの基礎練習の後、シートノック・シートバッティングなどの実践練習を行い、必要に応じてトスバッティングやランニングなどの補強練習を行っています。練習時間は平日が2〜3時間、休日は4時間くらいです。
 
<主将>

 樋口 秀斗(2年次)

<平成28年度の成績>

 第61回全国高等学校軟式野球選手権大会
    ・旭川支部予選
       旭南8−0旭大高
       旭南14−3美瑛
              (全道大会出場)


    ・全道大会
       旭南5−3函工
       旭南0−7小樽潮陵

 
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